大阪-ハンブルクCで復活のレッドデイヴィス、天皇賞(春)へ挑戦

大阪-ハンブルクCを勝ったレッドデイヴィスは天皇賞(春)に向かう事になったようです。

マイル近辺を中心に使われてきた馬ですが、大阪-ハンブルクCでは阪神の2400で57kgを背負っての快勝。これが11年鳴尾記念以来の勝利という事で長距離に活路を見出していくのでしょう。

3歳時にはオルフェーヴルにも勝ち世代上位の評価もされていましたが、昨年は全くの不振。この勝利から再び軌道に乗って行きたいところですね。
天皇賞(春)へは中1週となりますし相手もかなり強くなりますが、どのような競馬を見せてくれるのでしょうか。

大阪―ハンブルクCで、約1年4カ月ぶりの勝利を飾ったレッドデイヴィス(セン5=音無)は天皇賞・春(4月28日、京都芝3200メートル)に向かう。
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2013/04/09/kiji/K20130409005576280.html

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